■幸多かれと願う心を彫る、[生涯の会社の証]
会社が誕生するめでたい設立登記、やがて年月がたち何十年永遠の生命とも考えられる法人格、会社のさまざま前途の要に幾度も幾度も役立てる、大切な会社印、会社の発展を願う心をこめて社長から次の社長へ引き継がれます、組織を動かす要となる大切な「1本の縁起の良い印鑑」時代の流れにも風化しない、事業と共に実績を積上げ信頼をかたちにする会社印鑑、大きな発展と願う会社名に込められた[生涯の会社の証]一文字一文字印鑑に刻み込むこと。その技は職人の手から手へ、心から心へ伝えられ、今日も会社印という宝を大切に刻み続けています。
会社が誕生するめでたい設立登記、やがて年月がたち何十年永遠の生命とも考えられる法人格、会社のさまざま前途の要に幾度も幾度も役立てる、大切な会社印、会社の発展を願う心をこめて社長から次の社長へ引き継がれます、組織を動かす要となる大切な「1本の縁起の良い印鑑」時代の流れにも風化しない、事業と共に実績を積上げ信頼をかたちにする会社印鑑、大きな発展と願う会社名に込められた[生涯の会社の証]一文字一文字印鑑に刻み込むこと。その技は職人の手から手へ、心から心へ伝えられ、今日も会社印という宝を大切に刻み続けています。
■印材(写真はイメージです実物とは多少違います。)
a.柘

「柘」と呼びます。昔から日本人はよく利用してきた木材です「石の様に硬い木だから」柘と言う様になったとか・・・・
b.黒水牛

黒水牛はアジアに生息する水牛の角を加工する
黒水牛と呼ばれ濡れた様な漆黒の光沢があり
特に角の中心部分は芯持ちとして珍重されています
c.オランダ水牛

オランダ水牛は世界中にいる陸牛の角を加工した飴色のハンコでブチブチの模様が少なく白や黄色に近いものが貴重と言われています。
d.象牙

象牙は耐久性や耐磨耗性が高く、彫刻のし易さや手触り、押したときの鮮明さ等も優れていてハンコに最適な材料と言われています。
■印影集
1.篆書体

2.篆書/吉相印体

3.篆書/古印体

4..篆書/古印体

5.篆書/隷書体

6.篆書体

7.吉相印体

法人印・会社印(材料+彫刻)価格 (税込価格単位:円)12文字彫りの価格です
材質/寸法
a.柘
b.黒水牛
c.オランダ水牛
d.象牙
e.チタン
A) 15ミリ丸 (ケース付)
\28,875
\43,050
-
-
-
B) 16.5ミリ丸(ケース付)
\30,975
\45,675
\50,925
\66,675
-
C) 18ミリ丸 (ケース付)
\33,075
\47,775
\52,185
\72,975
-
1字増し
\840
\945
\1,050
\1,260
-
■予告なく価格を変更する場合もあります
■会社の法務局実印登録用や財団法人・組合などの印に、振込口座など銀行取引の銀行印や社会保険などにもご使用いただけます。通例、文字は外枠に社名を中枠に役職名を入れます。












