■幸多かれと願う心を彫る、[生涯の自分の証]。 (印鑑登録する印章のことを「実印」と呼びます)
人が誕生し、喜びの入学、やがて成人し就職、結婚へ。人生のさまざまなおめでたい門出の数々とともに、お祝いの心が贈られます。たいせつな人の幸福を願う心をこめて親から子へ、まごへ、縁起の良い印鑑を贈る心に時代が移り変わっても変わらぬ家族の愛情が映し出されます。時代の流れにも風化しない、日本の大切な生活文化と信頼をかたちにするもの・・印鑑。幸多かれと願う名前に込められた愛情と、人生の信頼の証を一文字一文字印鑑に刻み込むこと。その技は職人の手から手へ、心から心へ伝えられ、今日も名前という宝を大切に刻み続けています。
人が誕生し、喜びの入学、やがて成人し就職、結婚へ。人生のさまざまなおめでたい門出の数々とともに、お祝いの心が贈られます。たいせつな人の幸福を願う心をこめて親から子へ、まごへ、縁起の良い印鑑を贈る心に時代が移り変わっても変わらぬ家族の愛情が映し出されます。時代の流れにも風化しない、日本の大切な生活文化と信頼をかたちにするもの・・印鑑。幸多かれと願う名前に込められた愛情と、人生の信頼の証を一文字一文字印鑑に刻み込むこと。その技は職人の手から手へ、心から心へ伝えられ、今日も名前という宝を大切に刻み続けています。
■印材(写真はイメージです実物とは多少違います。)
a.柘

「柘」と呼びます。昔から日本人はよく利用してきた木材です「石の様に硬い木だから」柘と言う様になったとか・・・・
b.黒水牛

黒水牛はアジアに生息する水牛の角を加工する
黒水牛と呼ばれ濡れた様な漆黒の光沢があり
特に角の中心部分は芯持ちとして珍重されています
c.オランダ水牛

オランダ水牛は世界中にいる陸牛の角を加工した飴色のハンコでブチブチの模様が少なく白や黄色に近いものが貴重と言われています。
d.象牙

象牙は耐久性や耐磨耗性が高く、彫刻のし易さや手触り、押したときの鮮明さ等も優れていてハンコに最適な材料と言われています。
d.象牙

朱肉のつきが良く適度な重みで優れた捺印性。錆びにくく摩耗しても半永久的に美しい印影
をたもちます。
■印影集
1.古印体

2.楷書体

3.隷書体

4.行書体

5.篆書体

6.草書体

7.吉相印体

実印(材料+彫刻)価格 (税込価格単位:円)4文字彫りの価格です
材質/寸法
a.柘
b.黒水牛
c.オランダ水牛
d.象牙
e.チタン
A) 12ミリ丸 (ケース付)
\4,725
\6,300
\11,550
\14,700
\17,850
B) 13.5ミリ丸(ケース付)
\6,300
\7,350
\12,600
\16,275
\18,900
C) 15ミリ丸 (ケース付)
\7,350
\8,400
\13,650
\17,850
\19,950
D) 16.5ミリ丸(ケース付)
\9,975
\11,025
\14,700
\18,900
\21,000
E) 18ミリ丸 (ケース付)
\11,550
\12,600
\16,275
\21,000
\22,050
1字増し
\840
\945
\1,050
\1,155
\1,365
■予告なく価格を変更する場合もあります
■実印 不動産売買の契約・登記、遺言状、保険金や補償金の受け取り、遺産相続などに使用する。












