象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫9
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■認印(竹)手仕上げ
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特定国際種事業者
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恣チ定国際種事業者
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象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恊i物箱
象牙に関する取引には特定国際種事業届出事業者が許可されており 象牙の管理記録を経済産業省への報告が義務付けられています 経済産業省 事業者番号 T-4-17-0097特定国際種事業届出事業者です
■幸多かれと願う心を彫る、[生涯の自分の証]。 
人が誕生し、喜びの入学、やがて成人し就職、結婚へ。人生のさまざまなおめでたい門出の数々とともに、お祝いの心が贈られます。たいせつな人の幸福を願う心をこめて親から子へ、まごへ、縁起の良い印鑑を贈る心に時代が移り変わっても変わらぬ家族の愛情が映し出されます。時代の流れにも風化しない、日本の大切な生活文化と信頼をかたちにするもの・・印鑑。幸多かれと願う名前に込められた愛情と、人生の信頼の証を一文字一文字印鑑に刻み込むこと。その技は職人の手から手へ、心から心へ伝えられ、今日も名前という宝を大切に刻み続けています。
■印材(写真はイメージです実物とは多少違います。)
a.柘
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恍ム認印
「柘」と呼びます。昔から日本人はよく利用してきた木材です「石の様に硬い木だから」柘と言う様になったとか・・・・
b.黒水牛
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恪武牛認印
黒水牛はアジアに生息する水牛の角を加工する 黒水牛と呼ばれ濡れた様な漆黒の光沢があり 特に角の中心部分は芯持ちとして珍重されています
c.牛角.(オランダ水牛)
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫怎Iランダ水牛認印
牛角(オランダ水牛)は世界中にいる陸牛の角を加工した飴色のハンコでブチブチの模様が少なく白や黄色に近いものが貴重と言われています。
d.象牙
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恟ロ牙認印
象牙は耐久性や耐磨耗性が高く、彫刻のし易さや手触り、押したときの鮮明さ等も優れていてハンコに最適な材料と言われています。
■印影集
1.古印体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恁テ印体
2.楷書体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫悚イ書体
3.行書体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恬齒荘フ
4.隷書体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恪s書体
5.篆書体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫懌ス書体
6.細篆書体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恆随荘フ
7.吉相印体
象牙認印・黒水牛認印・オランダ水牛認印・本柘認印・チタン認印・金沢市まるみ渇鞫恚g相印体
認印(材料+彫刻)価格 (税抜き価格単位:円)姓のみの価格です
材質/寸法
a.柘
b.黒水牛
c.牛角.(オランダ水牛)
d.象牙
e.チタン
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9ミリ丸(ケース付)
\2,800
\3,500
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10.5ミリ丸 (ケース付)
\3,000
\4,500
\5,500
\12,000
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12ミリ丸(ケース付)
\3,500
\5,500
\6,500
\14,500
\14,500
13.5ミリ丸(ケース付)
\4,000
\6,000
\7,200
\16,500
\16,500
15ミリ丸 (ケース付)
\4,500
\6,500
\9,000
\20,000
\20,000
1字増し
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